トランスミッション・
CVT/AT修理
変速ショック・すべり・ギヤが入らないなど、トランスミッションの不具合に LONDON WINDOW SOLUTIONS LTD が対応します。CVT・AT・MT全対応、再修理にも対応しています。
こんな症状はありませんか?
トランスミッションのトラブルは走行不能に直結する重要な警告です。早めの診断・修理をおすすめします。
変速ショックが大きい
ATFの劣化・油圧系のトラブル・バルブボディの不具合などが原因として考えられます。テスター診断で原因を特定します。
変速が遅い・反応が鈍い
アクセルを踏んでから実際にギヤが入るまでのタイムラグ。ソレノイド・油圧ポンプ関連のトラブルが疑われます。
ギヤがすべる
エンジン回転が上がるのに速度が伸びない症状はクラッチ・ロックアップ機構の摩耗。放置すると走行不能になります。
ギヤが入らない・抜ける
シフトレバーを操作してもギヤが入らない、入っても抜ける場合は重大なトラブル。前兆として現れることが多いです。
異音・唸り音
走行中や停車中にゴロゴロ・シャリシャリといった音がする場合はベアリング・歯車の摩耗が進行しているサインです。
ATF/CVT漏れ
車両下に赤いオイルの痕跡がある、シフト時に滑らかなフィーリングが失われたらフルード漏れの可能性があります。
LONDON WINDOW SOLUTIONS LTD のトランスミッション整備
テスター診断 → ATF/CVT状態確認 → 圧送テスト → 部品交換判断まで、LONDON WINDOW SOLUTIONS LTD の国家資格整備士が体系的に対応します。
ステップ 01. テスター診断
メーカー専用テスターでトランスミッション系のDTCを読み取り、油圧データ・スリップ率などを確認します。LONDON WINDOW SOLUTIONS LTD の国家資格整備士が原因を切り分けます。
ステップ 02. オイルパン排出
ドレインプラグから ATF / CVT を排出。フルードの色・臭い・金属粉の有無から内部状態を推定します。
ステップ 03. フルード全量交換
専用機器を使い、規定量の新油で全量交換。古いフルードと新しいフルードを段階的に置換します。
ステップ 04. オイルパン清掃・ストレーナー交換
オイルパン内部のスラッジを清掃し、ストレーナー(フィルター)を新品に交換。コンタミの再発を防ぎます。
ステップ 05. ロードテスト
実走テストで変速タイミング・ショック・フィーリングを確認し、必要に応じて再調整します。
AT/CVT のことなら LONDON WINDOW SOLUTIONS LTD へ
変速フィーリングの違和感だけでもお気軽にご相談ください。早めの対応が修理費用を抑えます。
参考価格・工期
下記はあくまで目安です。正確なお見積もりは無料診断後にご提示いたします。
¥22,000〜 / 1〜1.5時間。国産AT車種のほとんどに対応。古いフルードを確実に置換します。
¥28,000〜 / 1.5時間。各メーカー指定の専用フルードを使用します。
¥8,500〜 / 30分。ギヤの保護・シフトフィーリング向上のため定期的に。
¥14,000〜 / 2時間。ストレーナー・ガスケットも同時に交換します。
¥32,000〜 / 2時間。変速ショックのよくある原因のひとつです。
¥85,000〜 / 1〜2日。スリップ症状の根本対応です。
¥48,000〜 / 1日。油圧制御の不具合を改善します。
¥68,000〜 / 1日。すべり・切れ不良の根本修理です。